自動車保険の口コミ評判

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一括見積もりできる保険会社
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自動車保険のイメージ口コミ一覧

自動車保険に対するイメージはどういうものがありますか?自動車保険のイメージと体験の口コミで世の中の誤解を知ろう。

車が止まってしまった話です。
いつもなら仕事の営業中は会社の車で客先を訪問して回るのですが、その日に限って早朝出勤で急いでいたため自分のマイカーで朝早くに訪問先へと向かいました。

 

早朝で空いている道を2時間近く車を走らせ、お客様先へあと10分程度の距離まで来たとき、いきなり車がブルンブルンと音を立てぐずりだしました。アクセルを踏めど空回り。かと思えばいきなり回りだしたり。あからさまにおかしいのですぐに広めのスペースを道路わきに見つけ一旦停車しました。停車をエンジンを止め、ボンネットを開けてみるが素人のためまったくわからず。とりあえず変なにおいや煙は出てないことを確認し社内へ戻り、もう一度エンジンをかけてみました。するとエンジンがかからず。2度、3度試してみましたが、キュルキュルといったセル音は聞こえますが一向にかかる気配なし。おまけに大雨がふりだし夏の車内閉じ込められてしまいました。このままではらちが明かないので保険会社へ連絡。
プルルル、プルルル、ガチャッ。
電話をとったのは、少しぶっきらぼうな男性(結構なお年?)。不安な気持ちのまま自身の情報と現状を説明すると、レッカーを手配してくれることに。おまけに保険についている無料サービスで修理工場まで運んで頂けるとのこと。レッカーの手配をお願いしまずは一安心。ただ、大雨でエンジンがかからないためエアコンも効かない車内で数十分待つことに。これが一番辛かった。
ほどなくしてレッカーが来てくれました。予想より早く1時間もかからず到着してくれてただただ感謝です。おまけにこんな田舎道でタクシーも通らないからと一番近い繁華街まで送ってくれるというありがたいお言葉。おかげで午後の仕事には穴をあけず戻ることができました。

 

まだ幸いなことに大きな事故は起こしていないため、このロードサービスが保険に加入していてよかったなと思う瞬間でした。任意保険にはみなさん加入していると思いますが、一度どんなサービスがついているか内容を確認してみることをおススメします。

 

 

実家から2時間ほどの自宅に帰るために一人で運転していた時のことです。私の車はマニュアル車なので、信号で止まり発進するためにギアを変えていたところ、突然ガコンと音がして切り替えることができなくなりました。幸いブレーキは効いたので路肩に止めました。夜だったので車や人が少なくて本当に良かったと思いました。とりあえず、旦那さんに電話をかけました。不運は重なるもので、携帯電話の充電もほとんどなくってパニック状態でしたが、状況を伝えJAFに加入していなかったので、保険会社に相談してもらうことにしました。22時ぐらいだったので、待っている間、不安だったのですが15分ほどして保険会社の人から電話が来ました。知らない場所なので説明しづらかったのですが、保険会社の人の話の誘導のおかげでなんとかわかってもらえました。市の中心分の近くだったのですぐレッカー車が来てくれ、修理工場だったのですぐ確認してくれ、たぶん、ギアが外れたか折れたのだろうということでその工場でそのまま修理をお願いしました。その日は、電車で帰りました。保険会社の人の電話があったから冷静になれたので本当に良かったです。レッカーに来てくれた人も優しい人で駅まで送ってもらいました。保険は使わないほうがいいけれど、入っていて本当に助かりました。

 

 

 

自動車保険一括査定をしてみたのは、3年前のことになります。当時お金があまりなかったこともありますが、一括査定で申し込んだ時に付与されるポイントが目当てで手を出したことを良かったのだろうかと思ったことがあります。

 

もちろん、当時の保険料は1.5万円近く安くなりポイントも1000ポイント付与されたのは良かったのですが、その契約中に自己破損の事故を起こしてしまったのです。自動車保険一括査定で車両保険は契約上、5万円までの自己負担でした。これだけでも、手痛い出費でしたが、当然の如くさらに次年度からの保険料が上がることを告げられたのでした。その額は約2万円でした。今も、その保険料を払い続けているわけですが、前に契約していたところと比べて、保険料はどうなのだろうかと思っていたのです。

 

計算上、前の契約していた保険会社の事故による保険料上昇が、5千円以下なら前に契約していたところで良かったということになるのですが、調べてみるとそれ以上上がるのは確実らしいので一括査定により保険会社を変えたことは正解になります。

 

それにしても、なんで同じような契約でもこんなに保険料が違うのであろうかと、とても疑問です。

 

契約者個人の信用度は契約が長いほうがあるはずなので、変えない方が保険料が安いと思うのですが、どうなのでしょうか。

 

それだけ、取れるところからは取ろうという保険会社が多いということなのでしょうか。

 

 

何年も加入していた某保険会社の自動車保険の継続の際、「お車に変わりありませんか?今までの内容で継続でよかったですか?」の2点しか質問がなく、また説明もなかったため、新しくほかの自動車保険に切り替えをしました。そこの窓口で初めて受付をしてもらえる際に、まずゴールド免許であることを大変褒めてもらえました。当たり前のことでしたし特に気にしていなかったゴールド免許を褒めてもらえたことは気分がよかったですし、「ブルー免許と比べてこれだけ保険料がお得なんです!」と具体的な数字も言ってもらえて、ゴールド免許の大切さを思い知らされました。また、今までの保険の内容を最初から見直ししてもらって対人無制限と対物無制限の詳しい説明や、車両の保障まで、誰が聞いてもきちんと理解できるであろうというほど丁寧に教えてもらえました。今まで入っていた保険会社と、保険料はそんなに変わりませんでしたが、新しく切り替えた保険のほうが何倍もお得に感じました。同じお金を支払うのなら、きちんと理解したうえで納得のいく保障プランで安心したカーライフを送りたいと強く思いました。家が近いからと言って保険の見比べもせず簡単に加入してしまった頃を後悔しています。お金や命に関わる大切ことは、いろいろな人の意見やいろいろなデータをもとに、真剣に考えるべきだと思いました。

 

 

先日、久しぶりに車で買い物に行こうと思い、約3週間ぶりに愛車に向かった、キーレスでドアを解除しようと何度もボタンを押したがロック解除の音が聞こえてこない。

 

最初は、電波の向きが悪いのかと思い角度を変えて解除ボタンを押しまくったが、解除はできなかった。結局キー穴から回してロックを解除した、

 

この時点でバッテリー上がりだと薄々感づいていました。キーを挿しセルを回したが、ものの5秒でモーターは動かなくなった。車の中で10分ぐらい、車検証や保険証書が入っているファイルをあさっていると無料ロードサービスの文字が目に飛び込んできた、その番号に電話し事情を説明すると、約30〜40分後に保険会社と提携している

 

サービス業者が来てくれました。すぐにバッテリーの電圧を測り電圧計を見せてもらったところ0.3Vしかありませんでした。ここまで空っぽになると、

 

このバッテリーをチャージしても充電しないかもしれないという事でバッテリー交換を進められたがバッテリーと工賃で2万円(これは無料サービス外)という事なので、

 

とりあえず、エンジンだけを掛けてもらいました。この時、業者から名刺をもらいましたが直接サービス業者に電話をすると保険会社からの依頼で無くなり直接依頼の形になるので出張費用が掛かるとの事なので、必ず保険会社のロードサービスを通すようにとサービス業者の担当者から教えてもらいました。これも教えてもらわなければ次にトラブルが起こった時直接、名刺を見てサービス業者に電話してしまいそうな所ですが、担当者の方が親切に教えてくれた為に1つ勉強になりました。

 

案外気付かない点だとおもいます。

 

 

ここ数年はネットを通じて保険に加入する機会が多く、

 

毎年一括見積りサービスを利用してできるだけ安い

 

保険料であるのと、付随のロードサービスの内容を

 

重視した上で加入しています。

 

過去に1度だけ新車を購入した年に自損で車をへこませた

 

ことがあり、その際は修理費が保険に加入していたおかげで

 

20万円程掛かるものが数万円で済み大変助かりました。

 

その時の対応は迅速・丁寧で保険会社から修理先のディーラーへの

 

支払いもスムーズでした。

 

最近は幸いな事に全く事故を起こすこともなく、保険にお世話に

 

なる機会もありませんが、保険に加入していたことで良かった

 

ことがもう1つあります。

 

車内が暗がりになるとルームライトをつけることがあります。

 

自分自身でつけたものであれば必ず消すのでつけっぱなしは

 

ないのですが、子供が勝手にスイッチを扱い、常燈へ切り替わって

 

いることに気付かず、車から離れてしまうことがたまにあります。

 

気付かないまま再度車に乗り込みエンジンを掛けてもかからず

 

バッテリー上がりになって初めてルームライトが原因だったと気付かされた

 

時、保険のロードサービスを利用します。

 

自宅の駐車場で起こった場合、保険会社へ連絡してから1時間以内には

 

作業の方が来られるので、長時間待たされる心配がありません。

 

保険会社にもよりますが、私がお世話になっている保険はバッテリーあがりに

 

なった場合の応急作業は契約期間中1回しか利用できないようです。

 

2回目以降になると、実費で出張代も含めて8000円〜9000円はするそうで

 

頻繁にバッテリーあがりを起こさないよう注意が必要です。

 

個人的な意見としてはオプションで利用制限をなくすようなプランが

 

あっても良いのではと思います。

 

 

 

数年前の事です。会社で仕事をしていると急に空が暗くなり雷が鳴り始めました。その直後、ガラスを大粒のヒョウが割れるじゃないかと思うくらい大きな音を立てて当ってきました。ヒョウの大きさは約1cm弱。その時は車の事なんて気にもしていませんでた。10分ほどでヒョウは止みました。夜8時頃仕事が終わり駐車場へ行くとヒョウの残りが少し車に残っていました。夜で暗かった為その時は車の異常に気付いていませんでした。

 

翌朝、昨日のヒョウののおかげか車は汚れが落ちて綺麗になっていましたが、いざ乗り込もうと、何気にルーフをみました。すると太陽の光が何重にも乱反射しています。あれ?と不思議に思い顔を近づけてみると、なんと天井が凸凹になっているではありませんか。えっ?誰かの悪戯か?そんな事を考えながら他のボディをみると、ボンネット、トランクともに凸凹。そこでやっと気付きました。昨日のヒョウが原因だったと。テンションダダ下がりで会社に行きました。朝から皆車の凹みについて話していました。そうです、会社の皆もヒョウにやられていました。修理をどうしようかと思い、車両保険で何とかなるのかと半信半疑で保険屋に電話しました。すると車両保険での補償範囲で修理可能ですよとの事。詳しく聞いてみると車両保険は車の価値を保障するもので天災であるヒョウ被害はその範囲であるとの事でした。それであればと直ぐに修理に出しました。合計20万円程掛かりましたが全て保険で直してもらいました。ほんと車両保険に入っていて良かったです。

 

 

長い付き合いの保険代理店から、これまた長い付き合いのディーラーが扱う保険に加入して1年後。

 

車を入れ替えたら事故に遭いました。

 

 

 

ボンネットの隙間から煙が出ていて、助手席側のドアは拉げて開かないし、もちろん自走は無理。

 

煙を見て炎上するのではと少しパニックになったものの、なんとか脱出して車から離れたら落ち着いてきました。

 

辺りを見渡しましたが事故に遭った場所は長い一本道で周囲に目印になるものがなにもなく、どちらに向かっていて○分くらい前に

 

コンビニの前を通ったという情報くらいしかない状況で、車を搬送してもらう手配や、自分たちの移動手段も考えなければなりませんでした。

 

 

 

保険証券の端を切り離して携帯する連絡先や証券番号が書かれたカードを、その時に乗っていた車ではないものですが持っていたので

 

少なくとも連絡先はわかるからと運転していた夫に言ったのですが、ディーラーの担当者に先に連絡を入れた方がいいと判断。

 

ディーラーの担当者に「JAFと事故対応センターの両方に連絡して、早く来てもらえる方にお願いする」と言われ、夫はその通りに電話。

 

結局、事故対応センターが手配してくれたレッカー車の方が早く来てくれることがわかり、JAFへのキャンセルの電話を入れたのだが、

 

ディーラーの担当者が当たり前のように示したその方法でJAFが先に着た場合は、後で調べたところによると保険適用外。

 

 

 

時間的にも場所的にも自宅に戻るより少し先の大きな町に宿泊した方が良さそうだということになり、事故対応センターの担当者に

 

補償内容を確認した上でホテルを予約しました。

 

レッカー車の運転手に頼み込んで修理工場まで乗せてもらい、そこからタクシーを使ってホテルまで行って、翌日のレンタカーの手配をして、

 

コンビニで下着を買って…と大変ではありましたが、ホテル代、タクシー代、レンタカー代は保険ですべて保障されました。

 

とはいっても一旦自費で支払って、領収書添付で申請すると戻ってくるという仕組みなので、出掛ける時には余分に現金を持っておくか

 

使えるカードを携帯するかしなければ、事故に遭った時は身動きが取れないのだということを実感しました。

 

 

 

そのような仕組みは知っていて当然なのかもしれませんが、JAFへの依頼については別です。

 

補償内容によるでしょうが、我が家が加入している保険は事故対応センターと通さずに依頼したJAFにかかった費用は自費。

 

ディーラーの担当者は保険業務を専業としているわけではないにしても、保険取扱者の資格を有しているものの提案として無責任すぎる。

 

都合がつかず来られなくて良かったけれど、JAFに依頼したら数万円かかっていたところでした。

 

 

 

今回のことで、自分で契約した保険なのだから自分がきちんと把握しておくことの大切さや、事故対応センターは別として

 

保険を扱っているからといって担当者など他人をあてにすると痛い目に遭うということを思い知りました。

 

実際に痛い出費をすることなく学べて運が良かったと言えるかもしれません。

 

 

 

事故対応センターはさすがにプロフェッショナルな対応をしてくださいました。

 

ディーラーの担当者でも保険業務もしっかりこなす方もいらっしゃると思いますので一概には言えませんが、やはり保険のことは

 

代理店ではなく保険会社に連絡すべきです。

 

 

わが家に4台の自動車を所有しています。
今年は特に若年齢の運転する自動車が増えた事もあり、何とか自動車保険が安くならないだろうかと話題のインターネット割引が適用されると言われている自動車保険一括見積に依頼をしてみました。
早速パソコンからサイトを開き、必要事項を入力して行くのですが、どうしてもわからない事があり電話で問い合わせてみました。
インターネットで申し込みとはいえ電話での相談も出いるので、最初のうちは「便利だなぁ」と思っていたのですが、電話口に出られたオペレーターの方はイマイチ自動車保険の事を、あまりよく知らない方だったようで。。
何度も言われるとおりに申込み必要事項を入力し送信しました。
五回目ぐらいでやっと送信が完了し、見積もり結果がすぐに来たのですが、12社もある一括見積なのに、どれも保険料は差がありません。つまり、どこに依頼しても同じという事がわかりました。
そしてインターネット割引が適用されるのは、そのサイトから申し込んだ場合という事で、保険素人の私がこのままの補償で契約してもいいのかなぁという不安もありました。
結局インターネット割引を適用しても、現在お願いしている保険屋さんの見積もりと金額的には2千円ほどしか割安にならず、ネット申し込みは断念しました。

 

もう一軒、一括見積では無くてテレビCMなどで放送されているダイレクトタイプのネット見積もりをしてみましたが、それもあまり保険料が変わる事は無く、何よりも補償の内容をあまり深く聞いても説明できない人がオペレーターに多い事に気付きました。
私が選んだインターネット通販型のオペレータが、偶然そうだったのかもしれませんが、割引につられてばかりいてもどうなのかなぁという点では、あまりおすすめできません。
自動車保険の事を、ある程度知っている男性ですとか、熟年のドライバーさんには向いてるかもしれませんね。

 

 

我が家で2台目の車を持つことになり、料金の安さを重視して選んでみたのが、ネット型の自動車保険でした。
基本的な補償については、遜色がなかったので十分納得をして契約をしていましたが、事故が起きた時の対応については、顔を合わせる機会がなく
主に電話での対応ということもあり、正直あまり期待していませんでした。
しかしながら、昨年秋にコンビニの駐車場内で起こした接触事故で、しっかりとした対応をしていただき、考えを改めることができました。
相手が少々面倒な方で、事故後、保険会社どうしでの交渉ということで話を進めいたにもかかわらず、修理費用や責任割合の件で恫喝と思えるような電話等があり、
少々怖い思いをしました。
担当の方に相談するとすぐに「ご心配だとは思いますが、すべて私どもにお任せください」という言葉をいただき、とても心強くありがたかったです。
その言葉通り、難しい相手に真摯に粘り強い対応をしていただき、時間が少々かかりましたが無事に解決に至ることができました。
ネット型だから…というマイナス面は全くの思い過ごしでした。とても満足のいく対応をしていただけたのが嬉しかったです。
これから先も継続してお任せしていきたいと確信できた出来事でした。

 

 

祖母から自動車を譲り受け乗っていたのですが保険に入ってなかったことがわかり、急遽入らねばということでネット通販型自動車保険を一括見積もりサイトで探しました。
条件を入力する際に分かった事が、その自動車の名義が祖母のままであったことです。なんと、見積もりが出来ない会社ばかり。唯一見積もりを受けてくれたサイトがソニー損保でした。
また、自分自身の保険の等級の証明を紛失しており、結局言われるがままの低い等級で価格が出て、比べることも出来ずそのまま申し込みしました。
一括見積もりサイトでの申し込みや、その後の画面の指示での入力は、免許証や車検証などの項目などしっかりと打ち込まなくてはならないため、なかなか大変でした。また、嘘があってはならないためそこのにも気を使いました。
補償内容も、専門用語などがあり、今ひとつピンと来ない感じで難しかったです。結局特に最初は保険料を安くしたかったので可能な限りシンプルな補償で申し込みました。
見積もりを頂いた後の申し込みは、それまでにしっかり入力していたため簡単にできました。年間3万5千円くらいの保険料となりました。
ややこしい条件でも申し込ませていたたいたソニー損保さんに感謝。
1年経てば違う会社に変えてもいいかとは思っていましたが、ソニー損保さんで何も不満も無く、手続きも面倒であること、自動車名義も祖母のままであったため継続で申し込みました。手続きも専用の封書などが来て、ネット上にて補償内容必要な項目を確認しその場で保険料も確認できました。一括で支払うと分割払いより少しお安くなるため一括払いとしました。カードでの支払いができるので、とても助かりました。また無事故でお世話にならないようにしたいです。

 

 

自動車保険の一括見積を毎年行っています。
保険の見直し時期になると、今回と同じ会社で継続するのか、あるいは、他社にうつるのか検討します。
一括見積をすると、主に次の三つのメリットがあると思います。
1.同一条件で金額に差がかなりあることに気がつく ⇒ 結果的に有利な金額で契約できる
2.自分で補償内容を知らないと契約しづらいので、自分に本当に必要な契約内容を考え、勉強するきっかけになる
3.見た目の保障のみでなく、各社のサービスが比較できる
1は一括見積をする人の場合、メインの目的だと思います。
今と同じ条件で保険料を下げることは出来ないかと思い、一括見積する方も多いのではないでしょうか。
実際、会社によりかなり金額に差があります。
2は自分に必要な保障が何なのか、あるいは契約している内容が何を意味しているかを見つめなおし良いきっかけになると思うのです。
例えばディーラー等に勧められたまま入っていたり、何年も前に入ったままただ継続更新にしていると、自分には本当は不要な
オプションに加入していたり、年齢条件が不適切だったりして同じ保険会社でも高額になっているケースがあります。
そういうことに気付き契約しなおすだけでも安くなる場合があるのです。
3は一括見積をすると各保険会社からメールやダイレクトメールが届いたりして、アピールポイントを目にすることになります。
その中で一口にロードサービスと言っても充実しているんだな〜など、各社金額だけでは比較できない点を知ることが出来ます。
保険の契約は金額だけで語れるものではありませんが、だからこそサービスも含め各社比較できる一括見積はとても参考になります。

自分がどん内容で保険に入っているのか?どんな保険が本当に必要なのか?条件は適切か?など見つめなおすタイミングとして
一括見積はとてもありがたいサービスです。

 

 

 

私たちの日常生活に欠かすことのできない便利な足である自動車。
特に地方においては自動車は必要不可欠であるライフラインであることも多く、私たちの生活に深く根付いていると考えられるのです。

 

そんな便利自動車ではありますが、安心して乗るためには任意の自動車保険への加入が必要不可欠となります。
自動車保険には強制保険と言われる自賠責保険への加入が義務付けられていますが、自賠責保険だけの補償では補償は十分とはいえないのです。
任意の自動車保険へ加入して、対物補償や人身傷害補償などをプラスすることで、万が一の場合にも備えることができるのです。
しかしながら、任意の自動車保険は自賠責保険と比較して保険料金が高くなってしまうことが多いと考えられます。

 

保険料金を抑えるためにはどのような手段が有効的なのでしょうか。

 

もしも保険対象となる自動車に乗る人が限られているのであれば、運転者範囲を限定するのがおすすめとなります。
任意の自動車保険料金は運転者範囲が大きく影響し、運転者範囲を限定するか否かで保険料金が大きく違ってくるのです。
もしも対象車両に自分しか乗らないのであれば、運転者範囲を本人限定とすることで保険料金を大幅に抑えることができるのです。

 

 

 

私は自宅でクルマを持っておらず、免許取得後に自分で購入しました。その際に自動車保険も当然加入しましたが、そのクルマ販売店がたまたま特定の保険会社の代理店で、わたしにしきりにその保険を勧めてきました。
私は父の会社と繋がりのある、別の保険会社に決めていましたので難なく断ることに成功しましたが、普通の人だったら問答無用でその保険に加入させられるところでした。
私はその時、保険会社もズブズブだな、と正直に思いました。その後無事故で更新時期が近づき、次年度の保険料の見積もりが来てビックリしました。初回でお支払した金額よりも大幅に減額されているのです。嬉しいことなのですが、なにか腑に落ちません。保険会社に聴いてみると、「初年度は事故を起こすことが多いので、どの保険会社もそのような料金体系になっています」とのこと。無事故で継続して契約すれば安くなるのは知っていましたが、まさかこれほどとは。正直、初年度の保険料がボッタクリに見えるほどでした。
その後も無事故は継続し続けていますが、割引率は低くなっていくものの更新ごとに値下げされていく保険料に疑問が。
高齢者にはどのくらいの保険料を提示しているのだろう?と。
現在、踏み違いなどで事故を起こすケースの多い高齢者は、段階的に保険料を上げていくようなシステムを作った方がいいんじゃないかと思います。もちろん無事故社会が一番ですが。

 

 

 

我が家は、通常は主人だけが車の運転をしますし、1週間に一度の割合で、買い物に行く時や、ちょっとした遠出の遊び程度にしか車を使う事はなく、近年になって免許を取得した、離れて暮らす子供が帰省した折りに、使う位で、車を使用する機会はどちらかというと少ない方だとは思いますが、それゆえに、たまの運転での事故や、主人が60歳を超えた事もあって、心配もあり、常に、自動車保険に入会し続けています。

 

幸いな事に、まだ一度も保険のお世話にはなっていないのですが、それでも、対人賠償や、事故の補償は、しっかりとしたコースを選択しています。
確かに、一年に一回でも、数万円の出費はありますが、これは、一つの精神的安全という保障になっていてくれていると感じています。

 

又、最近は、高齢社会になってきているのもあって、助手席に座っている私がドキリとするような、お年寄りの急な飛び出しもありますし、信号無視の子供やお年寄りの横断も体験しているので、今の所、事故には至りませんが、平行バランスのとれなくなったフラフラ自転車運転のご老人含め、いつ、何が起こるか分からないといった状況が増加していると、つくづく感じるので、自動車保険は、車を持つ我が家には、必要不可欠なものだと痛感しています。

 

 

 

私は毎年インターネットで自動車保険の見直しをしています。というのは自動車保険って同じ条件の契約でも会社によって価格に大きな差があるから。更新月間近になると数社の見積もりを取って(自動車保険比較サイトなどで)その中で一番安いところで契約するのがここ最近の私のやり方です。2年前の話になりますが、駐車場で後部座席から主人が外に出ようとした時に隣の車にドアがぶつかってしまい保険適用の事故というものを体験しました。それまで事故を起こしたことがない私が始めて保険会社に間に入ってもらって対応した事故です。相手の車の傷ついた部分(後部座席ドア)の取替えという大事になってしまいかかった費用は20万円近くでびっくりしました。とは言うもののすべて保険会社が対応してくれてスムーズに対応できたので保険に感謝!の出来事でした。安い保険会社であってもしっかりと迅速に対応してくれましたし、全く問題なくトラブルが解決したのでよかったと思います。保険会社を選ぶ際には価格は価格も大事かと思いますが、実際その保険会社を利用した方々の口コミなどが非常に参考になるかと思います。高い保険会社だからって誠実な対応してくれるとは限らないと思いますし。

 

 

自動車保険は、中身の内容がわからなければディーラなどにまかせっきりになることが多い。そうなると意外と高額な保険料を払っていることに、更新月になって気づくこともあると思う。私も当初はそうだった。保険というものに無知識で、どういう内容をかけておけば良いのかすら分からず、ディーラにまかせっきりだった。ある日、医療保険に入ろうと思ったのだが、補償内容を1つ1つ確認していくうちに、内容が同じでも保険会社によって掛け金が違う事が分かった。自動車保険について少しでも知識をつけようと思ったのは、その事がきっかけだ。そこから、自動車保険の満期を確認し、自分が入っている保険の内容を見てそれぞれの補償内容の意味を知ることになった。そして、いざ満期の2か月前位から、ネット加入できる外資保険のサイトを利用して無料見積もりを出してみることに。何社も比較検討して価格の違いを知り、改めて自分の加入していた自動車保険料の高額さを知った。ただ、安いだけでは加入を躊躇したため、各保険会社の対応や加入者の体験談なども参考にしたり、実際に電話をしてオペレーターの対応も確認したりした。結果的には、自分が実際に加入し、いざ事故が起きてしまってからでないと保険会社の対応は分からない。という結論に至り、そういうことであれば色んな保険会社を試してみようと思うようになった。補償内容はそのままで、できるだけ安く加入できる保険会社を選ぶようにしている。

 

 

 

自動車保険の更新案内はがきが来ました。
今まで契約していたのはチューリッヒ。

 

そのまま継続してもよかったのだけど、せっかくなので一括見積を請求してみました。
ネットで一括見積のサイトを検索して、信頼できそうな会社で図書カードをもらえる会社で請求してみました。

 

一括見積には、今の契約と自動車の登録情報が必要になります。
保険契約の書類に全て記載してありますので、今の保険内容が「正確に」わかる保険証を手元に置いて早速入力です。

 

一括見積では条件に合う複数の保険会社の見積もりが来ますので、車の主な利用目的とか、年間の走行距離とかを記入します。年間の走行距離???わからない。。。今までの走行距離を年数で割って大体の走行距離を入れました。

 

入力が済んで、何社かリストアップされたものをざっくり見て、終了です。

 

終了するとほぼ同時におそらく自動で見積もっている会社数社からメールが来ました。はやっ。

 

でも、何か違うのです。ちょっとずつ条件が違う。最初にサイトでリストアップされたものも同様で、車両保険が付いていなかったり、希望の特約がついていなかったり。

 

まあ。自動で機械的に計算されたものだからしょうがないと思って、ちゃんと計算されたものが届くのを待ちました。

 

しばらくして、一通りそろったのですが、単純に価格では比較できないのです。
補償や特約の内容が会社によって異なるのはわかるのですが、希望の条件に合っていない見積もりが多くて、結局2社しか残りませんでした。
それもちょっと違う。

 

最終的にはその2社のサイトで細かい条件を設定して、無事契約できました。

 

一括見積は保険会社をある程度絞り込むのに使って、実際にはサイトで微調整して契約するのが一番だと思いました。

 

 

ずっと以前は勤務先を通じて自動車保険に入っていましたが、外資系などのネット保険が出始めたころにその価格の安さにつられてはじめて加入しました。幸い、交通事故を起こしたことがないので事故対応などは分かりませんが、何年か毎にいくつかのネット保険を経由したあと、何か問い合わせした時の対応の良さが気に入って現在のSBI保険に家族の自動車も含めて四台分加入しています。ここは複数台契約の割引はありませんが、新たに購入したクルマの初年度等級が通常より1ランク上にして契約できますので、子供がクルマに乗るようになった頃にはとてもお徳感がありました。また、人身特約や弁護士費用特約などについても一台が入っていれば他のクルマは入っていなくても適用されるという特典があり、継続契約の際には他のクルマ分も内容をちゃんと確認して継続することにしています。このごろはネット保険がとても充実していますので、一台一台の満期日前に送られてくる他のネット保険の案内をみると、そちらの方がお徳感がある場合もあるのですが、別の保険に入って保険内容のフォーマットが違ってしまうと一台一台の加入内容がこんがらがってしまうような気がして、SBI保険に統一しています。おそらくこれからも同じでしょうね。最後にこれは現在入っている保険だけでなく、他のネット保険でも充実しているようですが、とても安心感があるのがロードサービスです。以前はJAFの独壇場で、クルマを購入する際などディーラーで加入を勧誘されることが当たり前でしたが、今はそういうこともなく気分良くクルマが購入できます。

 

 

 

昨年の夏に新車を購入したので自動車保険を検討していました。始めはディーラーに任せようと思ったのですが、親戚が使っている自動車保険でまずは見積もりを取る事になりました。取ってみてその金額に驚愕。自分自身が31歳、妻が24歳だったので高くつくと覚悟はしていたのですが、見積もり金額は占めて24万強になっていました。月々2万と考えると辛いなぁと思っていたときに思い出したのが、通販型自動車保険です。そんな時に丁度楽天で通販型自動車保険を見積もると1000ポイントゲットというキャンペーンを行っていたのですぐに見積もりを出してみました。結果がすぐに送られてきましたが、普通の自動車保険の条件に加えて弁護士費用などをプラスしても安く上がりました。結局年間支払額で17万ほどに収まったのでそれだけでも満足なのですが、実際にロードサービスを使用してみると更に満足度があがりました。なんといっても対応が早く、すぐにレッカー車が来てくれ提携している自動車工場へもって行ってくれたので早めに修理が終了しました。その後の電話でのフォローも手厚かったので、金額で困っている人がいるのならば通販型自動車保険をお勧めしたいと思います。

 

 

 

昨年12月に自動車保険の更新を迎えたので、見積もりをした結果保険料が安く欲しい補償がついているアクサの自動車保険にすることにしました。
必要な項目を入力していくとそれまで契約していた自動車保険が保険期間2年だったので、インターネットでは手続きできないと画面に表示され、オペレーターに電話しました。
その方から保険期間や事故歴などの質問を受け、加入には全く問題はなかったのですが、結局インターネットで手続き完了できなかったのでインターネット割引(最大1万円と広告されていた)が適用対象外と言われました。
保険料は3万9000円で、元々の保険会社から来ていた更新案内よりは2万円近く安くなったのですが、本当はもっと安くなったかもしれないと思うと少し不満です。
確かに保険期間が2年以上で事故が遭った契約だと、等級や事故有係数適用期間も計算しなくてはいけないので素人の客が操作するよりもプロである保険会社の人間が計算な李手続きなりをした方が正確だというのはわかるんですけど、私は事故も何もないので保険期間1年の人と同じように手続きできたのではないかなあと思います。
新規のお客様には景品が当たるキャンペーン期間中に契約したので、後日ハーゲンダッツのアイス引換券を貰いましたが、金額にしたら500円です。
引換券いらないから割引して欲しかったです。

 

 

通販型自動車保険にお世話になるようになって、15年近くになります。
それ以前は、自動車保険のこともよく分からなかったので、自動車販売店などに言われるがままに自動車保険に加入していました。
やはり若かったこともありましたし、代理店をもつ旧来の自動車保険でしたので、保険料は高めでした。また、車両保険も入っていました。
でもあるときテレビで通販型自動車保険のCMを見て、どうなんだろうと思い、ある会社に見積りをとってみました。
そうすると、保険料がかなり安くなりました。これには驚きました。ただ複数の会社の一括見積りがあることは当時は知らなかったのでしませんでした。
あるいはまだ一括見積りというものはなかったのかも知れません。
今年の春に更新の時期を迎えるにあたって、初めて一括見積りをしてみました。通販型自動車保険はどこも安いのであまり変わらないかと思っていましたが、
安い中でもやはり差がありました。現在は17等級で22000円ほどですが、次回は18等級で17000円ほどの会社を見つけました。
なかなか良い会社を見つけたと思い、乗り換えようと思っています。
ちなみに事故対応についてですが、実は一度も事故を起こしたことがなく、まだお世話になっていないので分からないんです。まあ、良いことだとは思いますが。
個人的には、通販型自動車保険はお勧めです。

 

 

図書カードとかもらえるので毎年一括見積もりをしています。条件が違うのかもしれませんが、同じ保険会社でも継続より一括見積もりの方が安いのはなぜでしょう。毎回比較して自分の条件に合ったところを選択しています。現在は運転する人が限られることや年齢があってきたのでおとなの自動車保険に入っています。
ネット保険以外には加入したことがないので店舗の自動車保険と比較しようがないのですが、以前他の保険に入っていて事故を起こしたときに対応があっさりしていると思いました。こちらは事故を起こして不安になっているのでもう少し親身になって相談してくれればと思います。もし、事故の時にもう少し相談に乗ってもらえるなら数千円程度なら高くてもいいと思います。ネット保険は割安感だけで勝負している気がするんですが、もう少し付加価値を付けるオプションがあってもよいかと思います。弁護士特約も付けていたんですが、相手方とこじれて訴訟とかにならない限り、弁護士は出てこないようです。店舗型の保険に入ってもその辺はわからないし、手続きの便利さからネットの方がいいです。最近は事故を起こしていないので、保険料がムダだなと感じています。事故を起こしたときは、1時間千円で相談とか愚痴を聞いてくれるなんてオプションがあってもいいかなと思います。

 

 

 

新社会人になって車を購入、同時に自動車保険にも入りましたが、
必要性を感じてというよりは、なんとなく入らなければならないもの、
お金がかかるやっかいなものというとらえ方をしていました。

 

保険のありがたさを感じたのは、実際に事故を起こしたときでした。
休日買い物をしていて、帰りに駐車場内で自転車と接触。
相手にけががないもののどうしてよいかパニックになり、とりあえず警察と保険屋に電話しました。
警察が来る前に、かけつけてくれた保険屋さんの存在はとてもありがたかったです。
手慣れた対応に感心し、やはり餅は餅屋だなと感じざるを得ませんでした。
事故のパターンから今後はこういう流れになる、また自分の自動車にも傷がはいったため、
保険内での修理をすればこのくらいかかる、といった説明もしてもらえるので、
事故の被害者も加害者も落ち着いて相手、自分の今後のことを考えられるので
自動車保険はやはりはいっておいて本当に良かったと思いました。

 

もうひとつよかったと思ったのは付随サービスが充実していたことです。
ドライブ中に山道の路肩にタイヤがはまって抜けられなくなったことがありましたが、
保険でロードサービスにはいっていたため、すぐにひきあげてもらうことができました。

 

 

自動車保険に対するイメージはといいますと、一言で言うと高いイメージがあります。
頻繁に乗る人ならいいのですが、少ししか乗らない人でも保険代はかかってきます。
費用にして月々一万円弱ぐらいだと思いますが、月々の固定費と考えると結構家計を圧迫します。

 

しかしながら、自動車保険に入らないという手段は無いと思います。
自動車学校の教習でも自賠責保険は強制ですが、任意保険は任意だと教えられます。
しかし、任意保険は実際のところほとんどの人が入っているので、ほぼ強制と言っても過言ではありません。
であれば、個人的な意見ですが、任意保険も強制加入にしてしまえばいいと思います。
実際、自賠責保険の対人死亡保証は3000万円ととてもまかないきれる範囲ではありません。

 

この自賠責の枠を1億円に増やし、自賠責保険の保険料のベースを上げ
任意保険はまた別途つけるという仕組みにした方がシンプルで良いと思います。

 

実際自分は自動車保険を利用していますが、一度も保険を使用したことはありません
軽微な事故であれば、保険を使用しない方が得の場合もあります。
次回以降の保険料が上がってしまうからです。

 

であれば、保険の意味を成していないので
そういった意味で保険というものの仕組み自体に疑問を抱いてしまいます。

 

まずは、保険料を安くすること
そして任意保険との差別化をはかることが大切だと思います。

 

 

かつては保険屋さん、代理店などで加入していた自動車保険。今考えるとなんて高い保険に加入していたんだと呆れてしまいます。自動車保険のコマーシャルがテレビでも頻繁に流れ、「えーそんなに安いの??」と思う事も増えました。でも、さらにインターネットで調べるともっともっと安い保険があることを知りました。
 おそらく、宣伝費を抑えているから安くできるのかなと勝手に思っています。正直、細かい保証はどの会社もそれほど差異がないように思ってしまいます。保険てどれも複雑すぎて、言葉一つ一つが難しすぎて理解するのが大変。それなら自分が補償してほしい最低限のものがカバーされているものを選ぼうと思い、ネットでとにかく安いものを選ぶようにしています。
 最近自分の母親に、母親自身はどれくらい自動車保険を払っているか聞いたところ、とても高額料金であることを知りました。昔と変わっていないくらい。「知り合いに勧められたから」とのことですが、次回の更新時には私が違う保険を探すことにしてもらいました。インターネットなどしたこともない母にしてみたら、今加入しているものが高いかどうかなんて疑問にも感じていなかったようです。「そういうものだ」という感覚だったようです。高い保険料をいまだに払っている人が他にもたくさんいるんだろうなあと思います。私は夫婦で3台の普通車を所有していますが、3台分合わせても、母が支払っている1台分より安い保険料です。

 

 

自動車を購入した際、夫の妹が保険会社にいる事から「保険はまかせて。」と言うので、安心してまかせていたら、月々1万円以上もする高い保険の契約をさせられました。「お金がないのに自分のノルマの為に高い保険にいれて。」と内心不満でしたが、夫には言えませんでした。

 

お昼のワイドショーを見ていたら、小学生の子供が自転車に乗り、老人にぶつかって老人が死んでしまい、裁判で自転車に乗っていた子供の親に9000万円の賠償金を支払う事が裁判で決まったというのを見ました。家の子供も小学校に入学し、補助輪を外して自転車を乗り始めたばかりです。常々目が離せなく、危ないなと感じていたので、人ごとに思えないニュースでした。しかし、ワイドショーでその後、「自動車保険に子供の自転車事故の場合の補償もついている場合がある。」と言っていました。一応我が家の自動車保険に自転車での事故の補償が付いているのか調べてみると、自転車事故の保証付きの保険でした。いずれは自転車の保険も絶対に入らなければならないと思います。どうせ保険に加入しなければならないなら、自動車保険と一緒になっている保険がお得だと思います。今は夫の妹に、良い保険に入れてくれたと感謝しています。

 

 

 

テレビやネットなどでは様々な自動車保険会社のCMを目にしない日は無いのではないかと思います。また自動車保険の比較サイトなどで実際の保険料が
平均的なのかなどわかるので大変便利なのですが、本心を言えば自動車保険は決して安くは無いと感じます。
 というのも基本的に自動車保険は掛け捨て型の保険なので事故やトラブルが起きない限りにおいてはまったく無駄になってしまうと感じるからです。特に私も
日頃は安全運転を心掛け、交通ルールを守り、安全確認も特に老人や子供の飛び出しなどのよくある交差点などでは徐行し、停止線がなくても停止して確認する
ようにして、絶対に事故は起こさないという意識で運転しています。ただそれでも交通事故は起こってしまいます。
 私の場合は大型ショッピングモールの駐車場での人身事故でした。自動車は駐車場の誘導路を走りますが、自転車や人がそこを横断することもあり、危ない場面
を目撃したこともありました。そのときは自転車に乗った年配の女性が、カゴに荷物を載せて直進がおぼつかない状態で、車道を滑走していました。そして私の車と
すれ違う際に軽く接触をして、倒れてしまいました。幸い女性にケガはありませんでしたが、それでも事故に遭遇したときはどう対応するべきかわからない状態でした。
 私はすぐに加入していた自動車保険のオペレーターに電話し、ケガ等の有無など質問に答えました。そして適切なアドバイスをもらい、迷うことなく対応できました。
このときはやはり万一の事故に備えるためにも自動車保険の加入は決して無駄ではないと痛感しました。

 

 

自動車保険は、自動車購入の際にディーラーの営業担当者から勧められるままに、任意保険を契約する事がありますが、費用が案外高額になっている事もあるかと思われます。毎日、約1時間くらいの道のりを自動車通勤をされている方を除き、自動車の運転は週末を中心とする「サンデードライバー」の場合は、自動車の運転頻度の割に、保険の掛け金が高いと感じている方がおられるのではないでしょうか?そのような方の場合でしたら、家計防衛の1つとして、保険の見直しを図られると良いかもしれません。例えば、ソニー損保等の場合、ゴールド免許で走行距離が短い場合は保険料が他社と比較してかなり安くなる場合もあるとの事です。掛け金が低額の自動車の任意保険の場合は、「リスク分散」が図られている事から、掛け金が抑えられていると考えられます。その事から、自動車の使用目的(通勤以外の用途で、週末のレジャーや買い物目的の使用が中心等)を勘案しながら、商品を検討されると良いかと思われます。保険の見直しを真剣にお考えの方は、めぼしい保険会社に現在の保険証券の写しを送り、相見積もりを行って頂いた上、本当に適した商品を選ばれた方が、家計の節約にもつながるかと思われます。

 

私は一昔前まで自動車保険には、正直なところ、あまり良いイメージを持っていませんでした。
自動車保険は掛け捨ての割には、掛け金が非常に高く、利用すると等級が下がって、さらに保険料が高くなる、という良くないイメージでした。

 

しかし、最近ネット通販型ダイレクト保険が登場して以来、そのイメージは覆されました。
さらにロードサービスも付いていて、車を運転していても安心できる部分が多くなりました。

 

私は以前、車が突然故障した時に、自動車保険会社に連絡して、無料でレッカー車を手配してもらいました。
その時の保険会社の対応の早さに非常に驚きました。

 

私は以前よりもかなり安い保険料で、しかもインターネット割引などの各種割引も使っていたので、さらに保険料が安いものでした。

 

しかし、保険料が安くてもしっかりとした対応をして下さり、本当に助かりましたし、有り難かったです。

 

自動車保険はできれば、使わないに越したことはありません。
しかし、車のトラブルがあった時は、使わざるを得ません。
いざという時に頼れる自動車保険であってほしいと願っています。

 

今後はもっと自動車保険が、さらに幅広い対応ができ、より便利で使いやすくなっていくのだろうと思っています。
今後の自動車保険の内容の充実ぶりと、可能性に大いに期待していきたいですね。

 

 

 

私は人身事故を起こしたことがあります。

 

自動車保険は強制保険も任意保険も小さな自動車修理工場を通じて入っていたのですが、いざ人身事故を起こした途端、

 

その自動車修理工場は保険会社への申請書は事故を起こした人が書くものだと言って何もしてくれませんでした。

 

仕方なく自分で保険会社へ電話して書類を送ってもらいましたがその保険会社の対応も冷たいものでした。1円でも余計払いたくないという姿勢がありありと見えました。

 

TVのコマーシャルとは大違いです。

 

 

 

しかもその損害保険会社は超大手の会社でした。

 

私は自分ですべての書類を書いて保険会社へ送りました。いくら待っても連絡がないのです。

 

仕方なくこちらから電話したところ調査する予定になっているからしばらく待っていてくれとの返事でした。

 

コマーシャルではすぐ駆けつけることになっているし担当者も決めるはずでした。実態は全然コマーシャルと違っていました。

 

その後被害者側の抗議でようやく動き出しましたが今考えるとああいう対処の仕方は1円でも保険金を少なくする方針だったと思わざるを得ません。

 

 

 

その後その保険会社は国土交通大臣から営業停止処分を受けました。理由は支払うべき保険金を多数支払っていなかったというものでした。事実の話です。

 

自動車修理工場は申請の仕方を知らなかったのかもしれません。

 

その後保険会社も修理工場も変えてしまいましたが、今度の保険会社の特約店にその話をしたらびっくりしていました。

 

これでは大臣から営業停止を命令されて当然と思いました。

 

その時は、ある朝突然やってきた。いつも通り、車に乗っての通勤。
いつもよりは少し早い時間に家を出た。やったすいてる。
いつもよりは少しスピードが出ていたかもしれない。

 

あっ・・・、ぶつかる。
相手の車が左前方から突然飛び出してきた。
時間がゆっくりと過ぎるようにスローモーションで見えるって本当なんだな。
斜め前から衝突、私の視界は反転した。
車が横転してしまったからだ。

 

救急車で運ばれたが、大きな傷はなかった。
一瞬のことだったが、運が良かったみたいだ。
車は全損、さて明日からどうしよう。

 

そうだ自動車保険には入っていたぞ。
いったい今から何をやればいいのか、全く分からない。
担当者は、そんな私の絶対的なパートナーになってくれた。

 

お互いに日が経ってしまえば、少しずつ記憶もあいまいになっていく。
早めの交渉スタートが大切なようだ。

 

それでも、相手の証言がどんどんあいまいになっていく。
こちらは優先道路で片道2車線の追い越し車線を走っていた。
相手は、そこへ出てくる車が1台しか通れないような道から一旦停止無視で飛び出した。
車はお互いに目視できたのかというところが争点だったが、
私にそんな交渉のノウハウはない。
自動車保険の担当者にまかせっきり。

 

結局、何カ月ももめて、内容証明郵便まで作成して、ようやく決着がついた。
結果、10対0の過失割合。
完全勝利に近かった。

 

自動車保険に入っていなかったら、と思うと怖くてならない。
交通事故は、いつどこで誰に降りかかるかは分からない。
そんなもしものためにも、絶対に自動車保険は入っておくべきだと思った。

 

 

 

昔、自分自身が保険会社で働いていたこともあり保険の手続きについては心得があります。

 

退職後に車を購入、当時働いていたその保険会社の代理店で契約しました。(その代理店とは直接の面識はなし)

 

県外に私が引っ越すまでは、事務的に年に一度の契約手続きを電話や振込、郵送で済ませていたので問題は

 

なかったのですが、引越し後は更新の連絡がギリギリまでこなかったり、こちらから連絡しないと

 

音沙汰がなかったり、で私がキレてしまいました(汗)

 

とはいうものの、直接その代理店に文句を言う勇気もなく、その代理店を担当している保険会社の支社に

 

連絡する勇気もなく・・その保険会社の代表の「お客様相談センター」に連絡してしまいました。

 

 

 

「県外に引っ越して、代理店からは更改の連絡もなかなかこない。事故が起きた時も、面識もほとんどなく、遠くの代理店に

 

連絡するのは心細い。近所の信頼できるしっかりした代理店に変更して欲しい」と依頼しました。

 

さらに、「以前御社で働いていたこともあり、直接関係のある支社に連絡する勇気がないのでそのあたりの配慮をしてほしい」とも

 

伝えました。お客様相談センターではとても丁寧に対応していただき、その後新しい代理店から連絡をもらい無事に契約を済ませ、今にいたります。

 

 

 

以前契約していた代理店の管轄の支社長から直接、お詫びの電話が自宅にかかってきたのには焦りました・・

 

自分自身も保険会社にいたので、事情はあるにせよ「契約をほかの部署に移管する」というのは、営業数字に多少なりとも影響することは

 

わかっていたので、気まずかったです。お客さんとしての立場からすれば、どうでもいいことなんですけどね。

 

 

 

それでも、顧客第一という姿勢で対応しているんだな、と思ったのでその保険会社はさすがだと思いました。

 

さらに、最近は事務の効率化がすすみ更改時も保険料は自動引落で済んだりペーパーレス化される部分も一層増えて

 

手続きが簡略化されてありがたいです。

 

性格的に、「親しいわけではない他人が、家の中に入ってくる」というのがとても苦手な私にとっては

 

保険の代理店担当者が日時を決めて手続きに来る、というのは苦痛でした。

 

契約内容などを契約者本人がしっかり理解した上での「手続きの簡略化」は大賛成です。

 

おおいにすすめていただきたいと思います。

 

自動車保険でも、強制保険と言われる自賠責保険は死亡事故に限って1000万円までしか補償できない事から、この不足分をカバーすべく、任意保険に加入しています。育ちざかりのお子様をお持ちの父親を交通事故で死亡事故を起こした場合や将来の医師の卵を事故死させた場合等は賠償金額も大きくなるかと思われます。それら以外でも、駐車場内での軽微な接触事故でも、バンパー交換に案外費用が掛かる事からも、自動車保険でも任意保険を掛けておくべきだと思われます。私も実際に、ショッピングセンターの駐車場で代車を運転しているシルバードライバー(本当の車は事故で修理中)との接触事故で、過失相殺でお互いに折半でバンパーの修理代を車両保険で持つことで合意に至りました。但し、車両保険の場合は自動車の耐用年数に伴い、保障額も逓減する事から、車の年齢によれば、補償金額は0になる場合もあるため、0になった時点で車両保険を外す事は、保険料の節約を考えると一つの方法だと思われます。任意保険は大変高いと思われますが、使い方によっては、ディーラーお勧めの低額で最大限の補償の商品を選ばれる事が賢明だと思われます。(ディーラーの場合は、大手損害保険会社の商品を大抵扱っていますので)この保険によって、色々救われたことがある為、これから自動車を購入される方は、気を付けて運転していても、事故がいつ起こるか分からない状況への備えに是非かけておくべきだと思います。


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